予定はないという予定があるんです。

これを否定することは「0」の概念を理解していないという
意味不明な屁理屈じゃないかと考え付いた
そのうえで予定がなければ仕事入れれるだろと言われたら
なら予定が入っている人にも仕事を入れてくださいとお願いしてみよう

ろくでもないことしか思いつかん、、、

また大学生の会社紹介にサーバ室みせると
はしゃいでる上位層に絶望

情報学科の子がサーバみてよろこぶもんかねなぁ
まだ物理持ってんすかこの会社とか言われそうでガクブル

まだ自分の時代はインターネットで世界の情報に触れるとよろこんでたけど
いまの時代の人たちはリアルタイムで世界の情報にふれているっていう
想像を絶する情報処理量なんだろから町工場のサーバ室みてもなぁと

予定は決まってるのにいまだ担当者にスケジュールが
展開されていない状態が一番まずいんだけどな、、

目覚めたら現実で泣きそうになった

なかなかキャッチーな文字列と個人的に思った
ただそれだけ、、、

キャッチーな文字列作ってるコピーライターとか
昔は文字だけで飯が食える楽な職業とかおもってたけど
実際考えてみるとすごい仕事なんだと考えるようになりました

その時々の時代背景と流行り廃り入れながら
韻踏んだり、文字デザイン考えたりで

AIとかで辞書突っ込んで、韻のアルゴリズムいれたら
それなりの文字列できるんだろうけど
安全標語の文字列サイトとかいい例

結局発信する相手に対して選ぶのは人であって
その感性まで読めるかはまだ無理かと思ったりもしないわけでない
いあ、AIに表情読ませればフィードバック得られるかもだけど
いくつもの文字列を人間に見せて表情出せっていうのも難しいな

小話

新聞で知っている人の訃報が乗ってて
私 「先日知ってる人の訃報が乗っててさ
   機会があれば一度飲んで話しようと思ってたんだけど
   結局機会がないまま亡くなっちゃった」
友人「それは残念だ、結構親しかった?」
私 「結構親しかったじゃなく、お前も知ってる人だぜ」
友人「まじかよ?」
私 「新聞に載ってなかった?」
友人「悪い、見てなかったわ、だれよ?」
私 「お別れ会の献花ぐらいいこうかなぁ。。。」
友人「むぅ、誰よ?」
私 「○○(芸能人)、お前も知ってるだろ??」
友人「いや知ってるけど、話したことないぞ、お前あるのか?」
私 「ない、けどよく知ってるし、機会があれば一度飲みたい人と思わんか?」
友人「いや、一度はゆっくり話はしてみたいと思うよ」
私 「そういことよ、、献花行かない??」
友人「行かない」
私 「だよなぁ」

と、残念な小話でした。