PageSpeedが95!!

スコアが95!!
下げているのは「ページの First Paint をリソースがブロックしています。」だって
CSS見てみてみたいけどCSSのスキルがない!!

それにしてもNginxの性能いいのかなぁ
Apache+WordPressの環境でも一度やってみたいけど
時間がない!!

更新が切れてた

忙しすぎて証明書の更新が切れてて焦った
ってことで証明書の更新

sudo systemctl stop nginx.servce
sudo /usr/bin/certbot-2 renew
sudo systemctl start nginx.servce

更新完了
こうやってメモっとかないとすぐわすれる、、、

なぜかnginx止めないと80番Protつかってるから
更新できないエラーがでる、、、
なぜcertbot-2なのかは謎、、、

最近VSCodeでSSHつないでいろいろできるやつが
プレビュー始まったみたい
試してみようかなぁ~~

Let’s Encryptでエラー

更新できてなくてエラーが出てた

Problem binding to port 80: Could not bind to IPv4 or IPv6.

こんなエラーでWebサーバ一度停止してから
renew コマンド打ったら無事更新できました

NetApp Innovation 2019

来月大阪でNetappの基調講演があるから行ってみる予定
今年は自腹だったけど、今回は会社の金で行くから
報告書出さないといけない、、、
ハンズオンも申し込んでいるから収穫ゼロはないとおもふ

エンタープライズ系は個人ではさわる機会ないから
こういうの行かないと知識アップデートできないのです。。。

ITの最新系はやっぱり田舎は損ですね
展示会とかセミナーとかはやっぱり都会に負ける
いくらネットの資料がでても
実際に聞いてさわらないと凡人には無理!!

というわけで年末メンテしながら来年の予定を細々と立ててます。

なんでだろ???

ファイルサーバ検証時にプログラムのコードで
パフォーマンスが違うとのことで
ベンチマークとってまとめたら

             FileCopy(VB)|FileSystemObject
SMB1.0     早い                  | 早い
SMB2.0     遅い                  |早い

よくわからんけど
.netじゃないVBをいまだ動かしているのが原因のような気がしてきた

Azureサブスクリプションの制限

VMを立ち上げようとしたら
検証でリソース制限エラーとかでて軽くパニック
今回引っかかったのはvCPU数

サポート経由で確認
https://docs.microsoft.com/ja-jp/azure/azure-subscription-service-limits

わかったこと
リソース制限を上げるのには費用は掛からず
大体五営業日までには承認結果がわかるとのこと

で急いで上限引き上げのサポート切ってみたら
30分以内に上限変更された

5営業日後に作業しようと思ってたけど
勤務時間内に上限値あがったらやらずえないで
ぷんすかぷん

早すぎる対応も考えものだと思いました

Azure Functions調べ中

AzureFunctionsを会社で使いたいみたいだから調査

従量課金だとVNET統合が使えなくて
ExpressRouteを使えないみたい

で、課金のApp Service プランでStandard以上から
VNET統合で設定できるらしい

ちなみにまだVNET統合の設定内容までは調べきれてない

使いたいと言ってきたやつは従量課金までしか調べなかったらしい
そもそもデータの配置戦略さえも考えていないのに
アプリだけクラウドに持っていくのはどうかと思いました。

むむむ ちょっとWordpressエディターの調子が悪いような気がする
一文字目が勝手に確定されちゃう、、、

RedmineのWebAPI

ExcelのVBASでチケット登録するやつ書いたんだけど
日付がたってyyyy-mm-ddで登録しないとエラー吐かれてちょっと詰まった

あとはチケットの担当者登録するときはユーザーID使わないといけないみたい
http:/RedmineのURL/users? かなんか叩いたらでてきた
データベース叩いたらすぐ出てくるんだけどちょっとDB管理は別の人だったんで聞くのが面倒くださかた

アカウントでusers?をたたいてuser_idを取ってきたらいいんじゃねって今思いついたから明日やってみよう

基本はここ(http://www.redmine.org/projects/redmine/wiki/Rest_Issues)を
見てたけど
Webのデバックモードで要素名調べたほうが早かった

Let’s Encrypt Cron登録

crontab -e
00 16 * * 2 root  /usr/local/certbot/certbot-auto renew --post-hook "sudo service httpd restart"

これで設定してみた
途中から設定すると忘れちゃうので
やっぱり一気に設定しきったほうがいいね

AzureBackup

うれしげーにVMからバックアップを実行すると
コンテナ作成っ→ Geo 冗長ストレージ (GRS) にデフォルト設定でバックアップ実施される(バックアップ設定と飛ばしちゃう?)

ローカル冗長ストレージ (LRS)にする場合は
一度 Recovery Services コンテナーを作って
バックアップ インフラストラクチャからぽちぽちしてローカル冗長を選択しないといけない

一度GRSでとっちゃうと途中からLRSに変更しなおすことは今現在は不可
どんどん変わっていってるからそのうち途中で変更しなおしてバックアップデータ再配置できるようになるんだろうなぁ

ほかの会社はどんな感じでコンテナ管理してるんだろ??
一つにまとめると課金振り分けとか大変じゃないのかなぁ、、、

変化が速すぎてついていけなさすぎ